印刷して自分で書き込む白紙のビンゴカード

中央にフリースペースがある空白の5×5マス。印刷して、自分の言葉を書き込みましょう。

ゲームの種類:75ボール・90ボール・単語ビンゴ


または

オプションB: ユニークなAI背景を作成 ✨

標準カードは常に無料です!

 

ビンゴカード・プレビュー

カード1枚を表示中 · PDFは1ページに4枚

白紙のビンゴカードは、自分で仕上げるゲームです

このサイトのほかのカードは、数字か入力した言葉があらかじめ印刷された状態で届きます。白紙のカードはその反対です。上にB-I-N-G-Oの文字、中央にフリースペースがある空白の5×5マスで、残りの24マスはペンを待っています。何を書くかはカードを持つ人が決める ― だからこそ、白紙のカードが印刷されるのです。

白紙のビンゴカードを印刷するのはどんな人?

  • 先生 — 生徒がその週の書き取りの言葉や単語を自分のマスに書き写すので、書くこと自体が練習になります。そのあと先生が意味を読み上げ、クラスは答えを探して耳を傾けます。
  • ベビーシャワーやブライダルシャワー — ゲストが開封されそうなプレゼントを書き出し、包みが開くたびにチェックしていきます。
  • 家族や友だち — みんなでテーマを決め、言葉を出し合い、それぞれが自分のカードを埋めます。仲間内のネタが詰まった、自分たちだけのゲームの出来上がりです。
  • ドライブ旅行やテレビの夜 — 赤いトラクターから審判の微妙な判定まで、見たり聞いたりしそうなことを各自が予想します。

白紙のカードか、文字ビンゴか

言葉のリストがすでにあるなら、文字ビンゴのほうが早くできます。言葉を一度貼り付ければ、ジェネレーターがカードごとに並びを変えて配置します。書くこと自体が目的なら白紙のカードを選びましょう。授業でも、パーティーでも、自分のカードに何を載せるかをプレイヤー自身が決めるべき場面ならどこでも。両方を組み合わせることもできます。いくつか言葉を入力し、プレイヤーに書き込んでもらうマスの分だけ、半角スペースだけの行を加えてください。

白紙のカードでも、ジェネレーターのほかの機能はすべて使えます。中央のマスに自分のロゴや写真を入れる、用意された背景を選ぶ、テーマを言葉で伝えてAIに背景を作らせる、インクを節約できる白黒印刷、カード番号、A4 1ページに1枚・2枚・4枚の配置など。1ページに1枚にすると、小さな子どもでも書きやすい大きなマスになります。透かし入りのカードは無料で枚数無制限。透かしの削除は有料オプションです。

ビンゴ作成ツールの使い方

1. ゲームタイプを選ぶ

このページではゲームの種類があらかじめ設定されています。75ボール、90ボール、文字ビンゴはいつでも切り替えられます。

2. デザインをカスタマイズ

美しい既製の背景から選ぶか、AIツールを使って言葉で説明し、 イベントにぴったりのユニークな背景を生成しましょう。

3. 個性を追加

中央の「FREE」スペースに独自のロゴや画像をアップロードして、 あなただけのカードを作りましょう。

4. 印刷して遊ぶ

必要な枚数を選んで「生成」をクリック。書き込み用の白紙カードを収めた、印刷可能なPDFを作成します。

よくある質問 (FAQ)

白紙のビンゴカードはどうやって作りますか?

このページでは文字ビンゴが選択され、「マスを空白にする」にチェックが入っています。背景を選び、必要なら中央のマスにロゴを入れ、枚数を選んでPDFをダウンロードしてください。どのカードも、B-I-N-G-Oの文字の下に空白の5×5マスが並んだ形で印刷されます。

中央のマスも空白になりますか?

いいえ。中央はフリースペースで、「FREE」と印刷されます。ロゴをアップロードした場合はそのロゴが入ります。プレイヤーは残りの24マスを埋めます。

一部のマスだけを空白にできますか?

できます。「マスを空白にする」のチェックを外し、言葉を1行に1つずつ入力してください。半角スペースだけの行は空白のマスになります。こうすれば、どのカードにも印刷済みの言葉をいくつか入れ、残りをプレイヤーに任せられます。